本文へスキップ
Simtegre
アプリ1つ、200以上の渡航先

出かけるたびにeSIMを買い直すのは、もう終わり。

Simtegreは、二百を超える渡航先でプリペイドデータを扱う1つのアプリ。1回の購入で大陸まるごとをカバーする地域プランもあります。出発前に入れておけば、自分の番号はそのままです。

初回限定オファー 初回eSIMが最大50%オフ|コードWELCOME

アプリなしでも、app.simtegre.comのブラウザストアで購入できます

  • アカウント登録は不要
  • データ専用、番号はそのまま
  • 次の旅も同じアプリ
アプリ

カタログも設定も残量も、1つの画面で

渡航先を検索し、アカウントなしで購入し、QRで入れて、残りを見て、プランが許すならチャージする。

使い方

3ステップ、旅ごとに1回

行き先を選び、Wi-Fiで入れて、着いた瞬間つながる。

  1. 01

    アプリをダウンロード

  2. 02

    行き先を探す

  3. 03

    飛ぶ前に、一度だけ入れる

Simtegreを選ぶ理由

よく飛ぶ人のために

アプリは1つ、購入はアカウントなしで1回、次の行き先がどこでもプランが待っています。

  • アプリ内に、数秒で届く
  • 番号には手を触れない
  • 5つのアプリを1つに
  • 複数国の旅を1つのプランで
  • 値段は出発前に決まる
  • 自分の言語でサポート
カバー範囲

二百を超える渡航先、カタログは1つ

200+
カタログの渡航先
4G · 5G
現地ネットワークが提供する場所で
iOS · Android
ストアは2つ、カタログは1つ

よくある質問

よく旅する人が実際に聞くこと。

eSIMとは何ですか?

すでに端末に組み込まれているSIMです。プラスチックのカードを差し替える代わりに、プランをそこへ入れます——ふつうはQRコードを読み取って——端末はそれをもう1本の回線として扱います。今のSIMはそのままの場所に残ります。

自分の端末はeSIMに対応していますか?

2018年ごろ以降に売られた端末はほぼ対応しています。iPhone XS以降、Samsung Galaxy S20以降、Google Pixel 3以降、そして近年のミドルレンジからフラッグシップまでのAndroid端末の多く。加えて、SIMロックが解除されている必要があります。どこで確認するかは、設定ガイドが端末ごとに示します。

いつ入れておくべきですか?

出発前に、Wi-Fiで。その時点では何も減り始めません。プランは、買った先のネットワークにeSIMが初めてつながったときに始まるので、早めに入れておいても損はしません。

自分の番号はそのままですか?

はい。すべてのプランはデータ専用なので、番号も通話も銀行が送るワンタイムコードも、いつもの回線が受け持ったままです。モバイルデータをeSIMに向けて、あとは触らないでください。

速度はどのくらいですか?

プランは現地の確立したネットワーク上で動くので、速度はそのネットワークが出す速度です。基本は4G/LTE、現地ネットワークとプランの両方が対応していれば5G。地図も、ビデオ通話も、テザリングでノートPCから働くのにも足ります。

物理SIMを抜く必要はありますか?

いいえ。2本の回線は並んで動きます。大事な設定は1つだけ、モバイルデータをどちらの回線に流すかです。eSIMに向けておけば、自分のSIMがローミングすることはありません。

質問をすべて見る

次はどこへ?

渡航先を検索し、プランを買い、出発前に入れておく。

アプリ無料 · アカウント不要 · データ専用、自分のSIMと並んで

初回限定オファー

初めてのeSIMが最大50%オフ

Simtegreアプリをダウンロードして、行き先のデータプランを選び、購入時に下のコードを入力してください。今すぐ設定しておけば、旅の開始に合わせて開通できます。

プロモコード
WELCOME
アプリをダウンロード

アプリなしでも、app.simtegre.comのブラウザストアで購入できます